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RANDEの独自メソッドである「ラクーブ」は
「楽(ラク)」と「動く(ムーブ)」から成る造語です。
その名が示す通り、股関節が痛みなく
「楽に動く」ことを目的とし、血行を促す
独自の施術が股関節周囲の筋肉に柔軟性を与え
新たに広がった可動域の中で筋出力を
発揮できるように調整していきます。
痛みを誘発している誤った動作のパターンを
専門的な視点から修正することで「痛みの悪循環」を断ち切り、
再発予防を含めての根本的解決に導きます。
人間の体に備わった素晴らしい自己治癒力が持つ
可能性を最大限に引き出す「ラクーブ」は、
股関節の痛みに対して手術以外の選択肢と
なり得るものだと確信しています。
TARGET
対象
このようなお悩みの方にオススメ
  • 股関節の手術を勧められて他の選択肢を探している
  • 将来的に股関節の手術が必要になるかもしれないと不安な方
  • 股関節の手術後の経過が順調でない
  • 股関節の痛みで生活に支障がある
  • 自分の脚で生涯歩きたい方
  • ジャンプ力や瞬発力を上げたいアスリートの方
  • 美脚や美尻を目指したい方
EXPECTATION
ラクーブに期待できること
股関節痛の緩和
(その他の関連箇所も含めて)
股関節の柔軟性向上
股関節の筋出力向上
歩行やバランス
機能の向上
姿勢や動作の改善
Profile
プロフィール
股関節ケア「ラクーブ」担当
浦波 唯史
| Uranami Tadashi
  • 理学療法学修士(札幌医科大学大学院保健医療学研究科博士課程前期修了)
  • 理学療法士(2004年国家資格取得)
  • 専門理学療法士(運動器・スポーツ理学療法)
  • JARTA認定スポーツトレーナー(SSランク)
  • 心臓リハビリテーション指導士
  • 心不全療養指導士
  • 3学会合同呼吸療法認定士
私は、2004 年に理学療法士の国家資格を取得してから、大学病院や整形外科専門病院などでの臨床経験を通して、多くの股関節痛に悩まれる方々のリハビリテーションに携わってきました。また大学院では、股関節の柔軟性に関連した研究を行い、国内外の様々な知見を得ることができました。その中で気づいたことは、股関節の手術を宣告されたような方であっても、手術以外の方法で股関節痛が改善可能であるケースが非常に多いという紛れもない事実です。もちろん股関節の手術が必要な方は絶対にいらっしゃいますが、それ以上に手術が不要となる可能性を持った方が多いのではないでしょうか。RANDEは、最後の手段である手術以外の選択肢として、股関節痛に悩まれる方々を一人でも多く救いたいという私の想いを実現すべく、信頼する背骨ケア専門の理学療法士と共に設立いたしました。股関節と関連の深い背骨ケアの専門家がいることは、より多様な症状への対応が可能となる大きなメリットになっています。股関節のプロフェッショナルである私の責務は、皆様の痛みや辛さを改善に導くことです。この言葉の持つ重みから目をそらすことなく、これからも結果で応え続けていきます。
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